SportsGraphic Number 2009年11月12日号
SportsGraphic Number 2009年11月12日号 [雑誌] 現在のスペインの強さと、昨年度のバルサ3冠の秘密がわかります。 やはりバルサの中盤の、シャビとイニエスタの働きが今のバルサとスペインの強さを象徴しています。 また、体格的にも日本人と変わらない体形の二人が、これだけ活躍できると言うのも、これからの日本代表にも大変参考になります。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
SportsGraphic Number 2009年11月12日号 [雑誌] 現在のスペインの強さと、昨年度のバルサ3冠の秘密がわかります。 やはりバルサの中盤の、シャビとイニエスタの働きが今のバルサとスペインの強さを象徴しています。 また、体格的にも日本人と変わらない体形の二人が、これだけ活躍できると言うのも、これからの日本代表にも大変参考になります。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| SportsGraphic Number 2009年10月29日号 [雑誌] 販売元:セブンアンドワイ ヤフー店 セブンアンドワイ ヤフー店で詳細を確認する |
これからの時代を変える監督についての特集です。
やはり「マエストロ・オシム」は、はずせません(笑)。
名将になるための10カ条 (byイビチャ・オシム)
①野心に溢れた仕事場を選べ。
②勇気を持って若い世代を起用せよ。
③リスクを冒せ。恐れることはない。
④選手と“ともに生きる”ことを意識せよ。
⑤粘り強く議論し、自分の望みを伝えろ。
⑥思い込むな。真実は自分で探求せよ。
⑦他の分野からも積極的に学べ。
⑧選手より豊富な知識を持て。
⑨成功のための完ぺき主義者となれ。
⑩後世まで語られる仕事をしろ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
サッカー世界一になりたい人だけが読む本 著者:高岡 英夫,松井 浩 最初の数ページを読んでいるだけで、どんどんこの本の中に引き込まれていきます。 「江戸時代の日本人は、世界最高水準の身体能力だった・・・」と信じられないフレーズが・・・。 でも読み進むたびにそれが現実であることを思い知らされていきます。 日本人のその身体能力をサッカーに置き換えて活用するためにはどうすればよいのかと言うことの序章部分が書かれています。 これを実践すれば本当に日本代表は、世界で4強に入ることも夢ではないかもしれません。 そんな本書の奥義は「宮本武蔵」にあったのです! その答えは「ゆるゆる~」 その意味を知りたい方は是非一読を! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
イビチャ・オシムの真実 著者:ゲラルト・エンツィガー,トム・ホーファー,平 陽子 オシムがJEFの監督になるまでのこれまでの奇跡が描かれています。 人種や宗教、国籍など日本ではあまりピンとこない内容かも知れませんが、海外ではそれらにより戦争がいまだに起きています。 そういった中で戦火の中にあっても自分の信念を曲げずにひたすら純粋にサッカーに取り組んできたオシム。 かれの一途なサッカーに対する思いが伝わってくる一冊です。 願わくば、オシム監督での日本代表をもう一度見たいと切に願う・・・。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
世界のサッカーエンブレムFIL (エイムック 1783) 著者:斉藤 健仁 定番どおりのエンブレムにまつわる話がいっぱい。 個人的には最初に出てくる清水圭さんのフラメンゴの80年代のユニフォームのほうにかなり興味がありました(笑)。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2009年 9/3号 [雑誌] 販売元:文藝春秋 大型移籍を果たした二人。今のところ順調ですがKAKAはチャンピオンズリーグで古巣ミランと対戦した際に、やはりまだチームにフィットしていないことを痛感しています。 それでも負けないのが新銀河系軍団。ロナウドもこれから益々チームにフィットしてくるのでしょう。 今号のNumberでは、そんな二人の大型移籍にいたった舞台裏を紹介しています。 昨シーズンは、宿敵バルサに3冠を奪われたことに対し、巻き返しを図る今シーズンのレアルは本気です! リーガエスパニョーらの楽しみ方がいっそう深くなる一冊です。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2009年 10/1号 [雑誌] 販売元:文藝春秋 何とか無事に南米予選を通過したアルゼンチン。 メディアや国民からの非難にもあいながらも何とか急場をしのいだ辺りがさすがマラドーナ。 手堅く南米を1位で通過したドゥンガもブラジル国民からは非難の嵐だったがそれも国民性。 マラドーナのマラドーナらしい(笑)采配と言動が、彼の人間性であり国民性なんでしょう。 WCでの勝利を期待するも、それは神から地上に降りてきたマラドーナのことだからそれは「神のみぞ知る・・・」と言うことなんでしょう・・・(爆)。 マラドーナ・アルヘンティーナに期待!! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
販売元:集英社![Sportiva (スポルティーバ) 2009年 06月号 [雑誌] Sportiva (スポルティーバ) 2009年 06月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51C1GyqO88L._SL160_.jpg)
![]()
Sportiva (スポルティーバ) 2009年 06月号 [雑誌]
Amazon.co.jpで詳細を確認する
内容説明
高橋陽一VSカカ
「翼のようにゴールと勝利を信じてあきらめない」
小野伸二
「”翼”に最も近づいた男」
ボルフスブルクの僚友、「キャプ翼」を語る。
大久保嘉人&長谷部誠
F・トーレス、メッシ、トッティ
「僕が愛した『キャプテン翼』」
イビツァ・オシム 「蹴球原論」"
今や世界中のサッカー選手や子供たちが読んだという「キャプテン翼」。
みんな翼君の「ボールはともだち」という言葉に魅かれてボールを蹴ってたんですね。
いま改めて世界中の一流サッカー選手も読んでいたという翼君のすごさを感じています。
また、何よりも日本のサッカーの成長を、誰よりも早く彼は世界に示していますからね(笑
これを見てから最近の翼君の成長を久しぶりに見てみたくなりました!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2009年 4/30号 [雑誌]
感想:
日本代表の得点不足は今に始まったわけではありません。
今は南アW杯予選の真っ最中なので、よけいに得点力不足が叫ばれていますが、W杯予選では大量得点を望めないのは、アジアといえどもそれだけ予選が厳しいということ。
今の代表に求められているのは、苦しい時にでも何とか点を取ってくれる人。
11人のうち誰かがとってくれればよいのです。
でも着々とストライカーは育っています。
国内外問わずに…。
そんな期待すべきストライカー候補たち。
キョロゾー一押しは森本選手と指宿選手。
本大会でブレイクしてくれないかなー。
大穴は福田健二選手。成長した姿を是非代表で見てみたい!
| Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2009年 4/30号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
GIANT KILLING 1 (1) (モーニングKC)
買ったきっかけ:
フットボールライフ・ゼロで絶賛されていたので、久しぶりにコミックを購入しました。
感想:
サッカーの漫画ってこれまで選手を中心にしたものがほとんどだったと思いますが、この本は監督という立場からサッカーが描かれています。
その監督も若干二十代なのに、イングランドの田舎町の弱小チームをプレミアのチームと戦わせるまでに育て上げたつわもの。
そんな監督を中心に、周りを囲むキャラクターもとても専門的に細かく描写されており、サポーターの目線であったり、広報だったり、記者だったり…といろんな方がリアルに描かれていて本当に面白いんです。
いろんな背景がある中で、東京の下位に沈むチームから監督のオファーを受け、表題のとおりジャイアントキリングを起こしていくわけですが、読み進むうちにどんどん話に引き込まれていきます。
もちろん登場する選手たちのキャラクターもとっても濃いです(笑
このチームがゴールを決めた時には、まるでTVを見ているかのように喜んでしまいました(笑
この本は絶対はまりますよ。
まずは第1巻からどうぞ。
おすすめポイント:
このストーリー他にはありません。
| GIANT KILLING 1 (1) (モーニングKC) 著者:綱本 将也 | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
欧州サッカークラブ最強「事情通」読本―中堅クラブの歴史からメガクラブの細部まで
感想:
はじめに・・・のところで書いてあるようにTV中継等で海外のサッカーに触れると様々なチームに興味を持ち、またそのチームがどんなチームで、どんな愛称で呼ばれていて、スタジアムや応援歌やマスコットにまで興味がわいてくる。
そういった欧州クラブの背景を知ることによって、ますますサッカーが楽しくなるというのがこの本である。
私も結構なサッカー通であると思っていたが、この本を読み進めていくとまだまだ知らないことが山ほどあった。
ユニフォームやエンブレム、スタジアムなどの写真や挿絵も添えられており、歴史や背景を学びつつクラブの事情通になれるというとってもお得な本でもある。
著者が「サッカーは懐が深い」とおっしゃっているように、この本を読んで是非サッカーの未知なる部分を探しに出かけていただきたい!
| 欧州サッカークラブ最強「事情通」読本―中堅クラブの歴史からメガクラブの細部まで 著者:斉藤 健仁,野辺 優子 | |
|
|
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
CALCiO (カルチョ) 2002 2008年 12月号 [雑誌]
感想:
創刊10周年を記念した特別号だけあって、過去10年間を選手とともに当時の記事で振り返っている。
いま新たにペルージャで鮮烈デビューを果たした中田の記事を読むと当時の驚きと感動が蘇ってくる。
当初は2、3か月続けばということで、始められたそうだが、中田のセリエAデビューなども追い風となりここまで続いたのは見事の一言。
故ジャンルカ・トト・富樫さんの功績が大いに讃えられるべきだと感じた。
しかし、最近初心を忘れたのか紙面自体から感じるパワーや魅力が悲しいかな無くなっている。
もう一度初心に帰って、購入意欲がわくような紙面作りに期待したい。
| CALCiO (カルチョ) 2002 2008年 12月号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2009年 4/2号 [雑誌]
買ったきっかけ:
昨シーズンブレークした、妖精ストイコビッチ率いる名古屋グランパス。
その躍進の秘訣が記されています。
また大分のシャムスカの「日本人を率いる哲学」、レッズ・フィンケの「浦和改革」、オシムのJリーグ&W杯考察とくれば、買うしかありません。
感想:
それぞれの監督のサッカーに対する考え方が個性的で大変読み応えがあります。
しかしどの監督にも共通しているのが、日本の文化&各地域の特性を考えた独自のサッカーを目指していること。
今年のJリーグを生で観戦したくなりました。
| Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2009年 4/2号 [雑誌] | |
|
|
ストイコビッチ
「ミスを指摘し続けるようなことはしなくていいと思う。私はつまらない人間にはなりたくない。いつも選手に命令し続けているようなボスにはなりたくない。選手は自分が犯したミスというものを誰よりもよくわかっているものなんだ。」
シャムスカ
「リーダーと呼ばれる人間の多くは、自分の考えを基に人を動かしていこうとする。しかし私のリーダーシップの取り方は、みんなの意見を汲み上げて、それをどういうふうにやれば一番良いのか、方向付けるという方法だ。トップダウンで押し付けるのではなく、選手に考える余地を与えて、こうやったほうが良いのではないかとサポートする。選手間でお互いに話し合うことで、気持ちを高めることができる。今はそれが出来ているのではないかと思う。」
オシム
日本の問題は・・・という質問に対して
「必要なのは、メンタリティを変えることだ。日本はすべてが整いすぎている。恵まれた環境で暮らしていると、自分を変えていくのは難しい。少し困難な状況に直面すると、選手は簡単に諦めたがる。常に難しい状況に生き、その中でプレーすることを学ばなければならない。ところが多くの選手は、ルーティーンの中でプレーし、ルーティーンに生きている。すべてがルーティーンになると、そこから進歩は生まれない。」
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
nakata.net 06-08 the journey
感想:
ドイツW杯後世界へ旅立ったHIDE。
彼は単純に観光がしたいために旅立ったのではなく、自分の目で世界で今起こっていることを確認するために旅立ったんだと思う。
一種使命感にも見える慌ただしさが、それをよく表している。
彼の目で見たまっすぐな世界観が非常の面白い。
| nakata.net 06-08 the journey 著者:中田 英寿 | |
|
|
「今本当に自分がやれることを全力でやれているのかどうかですよね。人はいつ死ぬかわからないですし、死ぬ時に「あれをやっておけばよかったな」と思うような人生を送りたくない。人の人生はそれぞれ違うんだけど、その中でも「あいつは特別な人生を生きた」といわれたい」
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
敗因と
感想:
今、南アフリカW杯最終予選を戦うにあたってもう一度思い起こさないといけないのが、06独W杯。
日本が同じ轍を踏まないために、もう一度足りなかったものが何だったのかを思い出さないといけない。
本当に必要だったものはまだ手に入れることができるはず…。
| 敗因と 著者:金子 達仁,戸塚 啓,木崎 伸也 | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
サッカーW杯 英雄たちの言葉 (集英社新書)
感想:
普段はなかなか聞けない選手の本音を著者がうまく引き出しています。
Numberにも掲載されていたこともあり、あっという間に本の中に引き込まれてしまいます。
やっぱり一流選手の言葉は違います。
| サッカーW杯 英雄たちの言葉 (集英社新書) 著者:中谷 綾子アレキサンダー | |
|
|
ラウル・ゴンザレス
「サッカー選手は、一般の人が過ごす何十倍も早く過ぎる時間軸の中で、失敗と後悔と反省そして再起を繰り返していかなくてはいけないんだ。」
ロベルト・カルロス
「好きで自分で選んだ道ならばそれに誇りを持ちたい。たとえ好きではなくても自分で選んだことを好きになろうとしない人間なんて信じられないだろ?」
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
フットボールライフ・ゼロ 第1号
感想:
以前近年にはない、とっても素晴らしいサッカー雑誌だと思っていたら突然の休刊…。
もうこんなに楽しいマニアックなサッカー雑誌に出会うことはないと思っていました。
ところがこの度ついに復刊しました!
復刊を知った瞬間、ほんとに喜びました。それに相変わらずの斬新な切り口が変わってなくて喜ばしい限り。
今後も適当に発刊するというからこれまたいいじゃないですか。
これからも長く楽しい雑誌を発売し続けてください!!
おすすめポイント:
コレ見なきゃだめでしょ!
| フットボールライフ・ゼロ 第1号 著者:中山淳 | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本代表
感想:
彼はただの日本代表のサポーターではない。
日本代表に対する熱い思いはもちろん誰もが持ち合わせているが、彼は本当に12番目の日本代表として戦っている。
だから彼は日本人として、今日本代表に何が出来るかを常に考えている。
とかく人に何かをしてもらおうと言う風潮がある中で、「自分自身が日本という国のために何をしてあげられるのか、それをみんなで考えなければならない。」といっている。
そういう人間が今後増えていくことが、この日本と言う国をたくましい国にすることなのかもしれない。
| 日本代表 著者:植田 朝日 | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
15歳の選択----僕らはこうしてJリーガーになった
感想:
Jリーグだけを見ていると、ただみんなそれなりにサッカーが上手くてその場にいるように感じるが、みんなそれぞれが悩み苦しんでその地位を築いてきたことが良く判る。
おすすめポイント:
中学生年代のプレーヤーに読んでみる価値大です!
| 15歳の選択----僕らはこうしてJリーガーになった 著者:寺野 典子 | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
オシムがまだ代表監督だったら、いったいどんなサッカーを見せてくれていたのかとても興味深い。
もう一度元気な姿で代表の監督をしてくれないだろうか・・・。
インタビュアー 「考えるサッカーはあなたの代名詞です。」
オシム「確かに私は、選手が自分自身で考えるのが好きだ。私と同じように考えるのを強いるのではなく、彼らが自ら何故なのかと自問する。塾考して答えを導き出す。彼らにそうして欲しいから、私はあのようなトレーニングを行っている。それぞれのセッションで違ったテーマを設け、彼らが自分自身でどうすべきかを考えられるようにする。戦術的なことも、私ではなく、選手たちが問題を解決する。」
「私の哲学は、チームをこの手で作ることだ。彼らと練習を重ね、成長を促す。そこが面白いし、時間をかける価値がある。」
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法 (edu book)
感想:
久しぶりにこの本を読んで指導者としての血が騒ぎました!
サッカーを指導する人たちのバイブルです。
こういう考え方の方がサッカーの世界に、いらっしゃったことに感動です!
子育てにも通づるところがあり、大変参考になりました。
子どもにとってほんとに大事なこと見失っていませんか???
おすすめポイント:
サッカーの指導者としての原点。
子どもが楽しむためのサッカー。
| サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法 (edu book) 著者:池上 正 | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
Sportiva (スポルティーバ) 2008年 08月号 [雑誌]
買ったきっかけ:
表紙!
感想:
あの準優勝からもう9年も経ってたんですね。
黄金世代もそろそろ円熟期を迎えてきました。
あの時の感動や選手の思いが鮮明に浮かび上がってきます!!
おすすめポイント:
全部ー
| Sportiva (スポルティーバ) 2008年 08月号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2008年 7/3号 [雑誌]
感想:
秋田、松永、大野のドーハ組みのコメントが非常に面白いです。
3次予選に向けてこれまでの戦い方を振り返るのにぴったりかな。
| Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2008年 7/3号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
CALCiO + (カルチョ・ビュー) オーストリア・スイス大会 アッズーリのすべて 2008年 07月号 [雑誌]
感想:
ユーロに向けたイタリア代表特集です。
トニやデル・ピエロが絶好調のはずなのに、ユーロでイタリアが活躍できないのはほんとに歯がゆいです…。
今日が正念場ですね!![]()
| CALCiO + (カルチョ・ビュー) オーストリア・スイス大会 アッズーリのすべて 2008年 07月号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ワールドサッカースーパースターユニフォーム読本 (えい文庫 170)
感想:
ユニフォームコレクターには必衰の書です!
各選手の若手時代を思い出し懐かしさもいっぱいです。
ただ写真だったらもっと良いのだけれど…。
| ワールドサッカースーパースターユニフォーム読本 (えい文庫 170) 著者:中山 淳 | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2008年 6/5号 [雑誌]
感想:
久しぶりのHIDEの登場です。
それもユニフォーム姿。
風間さんのHIDEへのインタビューも必見です。
今度の試合楽しみだなー
| Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2008年 6/5号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
BRUTUS (ブルータス) 2008年 6/1号 [雑誌]
感想:
真面目に環境問題やいろんな問題をサッカーを通して考えています。
一流選手はサッカーで成功した分をいろんな形で還元しています。
サッカーはやはり偉大です!
| BRUTUS (ブルータス) 2008年 6/1号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2008年 5/8号 [雑誌]
感想:
小野選手の天才ならではの苦悩が垣間見えます。
彼は日本でくすぶっているような選手ではありません。
ほんとに海外向きの選手です。
体は満身創痍の状態ですが、これからもピッチで元気な姿を見せてほしいですね。
| Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2008年 5/8号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
金子達仁ベストセレクション〈1〉「激白」―INTERVIEWS & OPINIONS
感想:
金子達人さんのデビュー作などが収められいます。
金子さんのまだ若々しくてとげのある作品が面白いです。
でもどの作品もぐぐっと読者をのめりこませる魅了があります。
| 金子達仁ベストセレクション〈1〉「激白」―INTERVIEWS & OPINIONS 著者:金子 達仁 | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2008年 4/10号 [雑誌]
おすすめポイント:
一流アスリートの発言はどれも思いがあり、選手のこれまでの活躍と重なります。
一流であるからこそ、言葉の一つ一つにも重みがあるんですよね!
| Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2008年 4/10号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
CALCiO (カルチョ) 2002 2008年 04月号 [雑誌]
おすすめポイント:
ビッグクラブの10年史です。
監督や選手の移り変わりを見ているとかなり懐かしくもあり、面白かったです。
| CALCiO (カルチョ) 2002 2008年 04月号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
In His Times 中田英寿という時代
感想:
増島さんはほんとにヒデのことをよく理解しています。
ヒデの心の奥にある気持ちをとても上手に引き出しています。
これも女性だからなせる技なのかなー。
ベルマーレ時代の河原でのエピソードなど、本人を良く見ていないと語れないようなお話がたくさんあり、とても面白かったです。
年代を追いながらの構成なので、
今読むとまたHIDEのよさが再発見できますよ。
| In His Times 中田英寿という時代 著者:増島 みどり | |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
サッカーの贈り物―素顔のJリーガー
感想:
Jリーグが創設されて十数年が経過しますが、Jリーグの選手がサッカー以外に様々な活動を行っていることは、意外に知られていません。
「サッカー選手は子供たちに夢を与える仕事である。」ということを、この本の中に出てくる選手たちは教えてくれます。
サッカー選手であると同時に一人の人間として、彼らの心の豊かさに感動させられました。
こういう選手が増えていけば、日本のサッカーももっと素晴らしいものに必ずなります!
| サッカーの贈り物―素顔のJリーガー | |
| |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本人よ!
感想:
「サッカーとは人生である。」というその言葉にオシムさんという人柄が全て出ているような気がします。
オシム関係の書籍はたくさん出版されておりますが、この本はオシムさん自身が、自分で語ったものになっているので、あちらこちらからオシム節が出てきます。
日本人にとっては、人情に厚く、先生のように厳しくそして暖かい人柄であるオシム氏は、もっとも代表にもまた、日本サッカーにとっても必要な人なんだなということが良く分かります。
病に倒れましたが不屈の精神で復活されたあたりがまさにオシムのサッカー人生そのものだとも思われます。
個人的には再び日本代表で「オシム監督」の姿を我々に見せていただきたいと強く思っております。
しかし、この本は深いです。
おすすめポイント:
表紙にオシム氏のサインが入っていますが、このサインの筆跡がオシム氏をよく表しているなーと感じました!
この本は必読です!!
| 日本人よ! 著者:イビチャ・オシム | |
| |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2008年 2/7号 [雑誌]
感想:
監督論です。
注目の岡ちゃんですが、昨日のチリ戦は思ったよりぱっとしませんでした。
だから岡ちゃんらしいのかもしれません・・・。
WC出場という結果が出ればまたすごく誉められるんでしょうけど、負けると日本には住めないくらいバッシングされるんでしょうね。
今は岡ちゃんに全てを託してWC出場を果たしていただけるよう応援したいと思います。
たとえ個人的にはオシムが好きだったとしても・・・。
| Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2008年 2/7号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
敗因と
感想:
ドイツWCで日本代表がなぜ敗れたのか。
また、内部で何が起こっていたのかが、赤裸々につづられています。
これだけの事実を把握するには相当な方たちのインタビューをとっていたんだろうと思います。
共著ですが、どの章も非常に読み応えがありぐんぐん引き込まれていきます。
一ついえることは、ドイツでの代表はあれだけのメンバーだったにもかかわらず、本当のプロフェッショナルな選手は数人だけだったことが非常に悲しいということです。
これを教訓に出来ると良いのですが・・・。
おすすめポイント:
ドイツWCのもやもやが少しは晴れるかも・・・。
| 敗因と 著者:金子 達仁,戸塚 啓,木崎 伸也 | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
CALCiO (カルチョ) 2002 2008年 02月号 [雑誌]
感想:
今月号も表紙はKAKAです!
東京でのCWCの様子が特集されています。
レオナルドのインタビューも必読です。
| CALCiO (カルチョ) 2002 2008年 02月号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ももこの21世紀日記〈N’02〉 (幻冬舎文庫)
買ったきっかけ:
買わなくても図書館で借りれるよー。
感想:
さくらさんの本って一日で読めます。
絵が多いってのもありますが、マンガを読む感覚で軽く流せます。
内容はくだらないんですが、それがまた面白いんです。でもかなりくだらない…。
それでも読んじゃうんですよねー。
おすすめポイント:
とにかく笑える。
| ももこの21世紀日記〈N’02〉 (幻冬舎文庫) 著者:さくら ももこ | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本ユース代表、サバンナを駆ける
買ったきっかけ:
中古で安かったので。
感想:
当時のゴールデンエイジが99WYで準優勝した軌跡です。
後藤さんの描写は現地のことなど大変細かいのですが、逆にキョロゾーには、それがしんどく感じました。
もう少し選手の心理描写とか考えが知りたかったかなー。
| 日本ユース代表、サバンナを駆ける 著者:後藤 健生 | |
| |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
CALCiO (カルチョ) 2002 2008年 01月号 [雑誌]
感想:
CWCの余韻覚め止みませんが、やはりミスターバロンドール、CWCMVPのKAKAでしょう!
| CALCiO (カルチョ) 2002 2008年 01月号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2007年 12/6号 [雑誌]
買ったきっかけ:
アジアチャンピオンですからー。
感想:
浦和レッズがアジアを制覇するまでの軌跡です。韓国の城南一和は相当強かったんだなーというのがよくわかります。
おすすめポイント:
ポンテが浦和に来た理由がここで解明されています。
J最終節で怪我をして優勝を逃した上、CWCにも彼の姿をピッチで見られないのは非常に残念です…。
| Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2007年 12/6号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
Sportiva (スポルティーバ) 2008年 01月号 [雑誌]
感想:
代表FWの特集です。世界に通用するFWをいかにして育てるかは、オランダの育成システムが示しています。
| Sportiva (スポルティーバ) 2008年 01月号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
WORLD SOCCER GRAPHIC (ワールドサッカーグラフィック) 2007年 12月号 [雑誌]
買ったきっかけ:
ユニ当たったら義理でも買わなきゃだめでしょ(笑)でもとっても今月号も面白かったですよ。
感想:
旬の選手たちのこれまでの歩んできた道のりが読んでて面白かったですよ。
おすすめポイント:
CWCにあわせてボカとミランのグッズの紹介が面白いです。
| WORLD SOCCER GRAPHIC (ワールドサッカーグラフィック) 2007年 12月号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
CALCiO (カルチョ) 2002増刊 ミランのすべて 2007年 12月号 [雑誌]
買ったきっかけ:
これ一冊でミランのすべてがわかります。
だってこの本のタイトルが「MILAN」になってるんですから相当気合が入っています。
感想:
MILANってホントに強いんだな〜と改めて感じます。
おすすめポイント:
なんつってもMILANユニフォームの歴史ですよ!
WCCFカードも付いてるのでこりゃ買わなきゃCWC観れないよ!
| CALCiO (カルチョ) 2002増刊 ミランのすべて 2007年 12月号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
サッカーでメシが食えるか?〈2〉サッカーのお仕事大紹介
買ったきっかけ:
図書館で借りました!
感想:
続編ですが、皆さんサッカーに対していろんな立場で頑張っておられます。
キョロゾーもユニフォームのデザインでどこかに売り込みしたいな〜(夢)。
おすすめポイント:
いろんな職業があるのでサッカーの見方が変わります!
| サッカーでメシが食えるか?〈2〉サッカーのお仕事大紹介 著者:スタジオダンク | |
| |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
WORLD SOCCER GRAPHIC (ワールドサッカーグラフィック) 2007年 10月号 [雑誌] 販売元:ぴあ 数年ぶりに購入しました。今月号は記念号でユニフォームがもらえる企画だったという理由もあります。 久しぶりに読むと以前よりはかなり内容もまた面白くなってきたので、また様子を見て購入しようと思います。いい雑誌なんだけどなー。 今後の企画力に期待です! |
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
サッカーでメシが食えるか?―サッカーのお仕事大紹介
買ったきっかけ:
図書館で借りました!
感想:
サッカーでメシを食ってる人は、やはり相当な努力や苦労を伴って今の地位を築いています。人間ついつい他人のよい時だけを見てしまいますが、この本を読むとほんとに大切なものに気づかされます。
みんなに共通しているのは、純粋にみんなサッカーが好きなんだなーということでした!
一緒にサッカーをやってきた仲間が、この中に登場していたので大変嬉しかったです!!
おすすめポイント:
サッカーってスポーツは選手だけじゃないのが良く判ります!
| サッカーでメシが食えるか?―サッカーのお仕事大紹介 著者:スタジオダンク | |
| |
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2007年 9/27号 [雑誌]
感想:
バルサのアンリのアーセナルに対する思いや、移籍の真相がわかります!
KAKAとシードルフのミランコンビのインタビューも面白いですよ!
おすすめポイント:
森本選手
| Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2007年 9/27号 [雑誌] | |
|
|
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今月号の「CALCIO」は、リニューアルされました。まず本の綴じ方が変わって、背表紙ができました!これで書棚にいれていてもすぐに何月号かわかります。
それに中味の方もかなり内容が充実しています。新しい企画が出来たり、写真も大変きれいです。今月号のKAKAの写真はとてもビューティフルですよ!一見の価値ありです。
それに今月号はWCCFカードまでついています。
久しぶりにABBONAMENTO会員になろうかと思いました!
残念ながら20円アップになっていますけどね。
キョロゾーが気に入った雑誌は、とたんに休刊してしまうので、今回はそのジンクスを是非打ち破って欲しいと思っています。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000VI5LEG/nifty0b5-nif1-22/ref=nosim
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ジダン Ten Minutes To Glory
買ったきっかけ:
図書館で借りてきましたyo!
感想:
一人のサッカー選手がスポーツ界に限らず、これほどまでに政治や経済、宗教に影響を与え、それも国際的な規模でそれが起こるというのが、この選手の奥深さであり、素晴らしさです
しかも相手選手に行った頭突きがこれほどまでも人を悩まし、混乱させ、波紋を広げ、また同情し、励まされ、一方で商売にもつながるという…。
ただの選手なら「バカだなー」でその場で終わるだけなんですけどね。
ジダンのプレーについては今更何も語ることはありませんが、この本の中ではあまり多くを語らない彼の内面の部分がすごく良く出ており、新たなジダンの一面を垣間見ることができました。
何はともあれ、彼の人間性は、素晴らしいにつきます。
プロサッカー選手としてもまたひとりの人間としても…。
やっぱりジダンのユニフォームは一枚はGETしておかないといけないですねー。
それも最後の白ユニのフランス代表ですかね。
おすすめポイント:
yasuさんには絶対必読書であると思いますが、もうすでに読んでいらっしゃるのかも知れませんね。
これを読んでから早速yasuさんサイトに伺ったのですが、ジダンユニがさらに魅力的に見えました!!
皆さんも是非この本読んでジダンのユニフォームに触れてみてくださいねー。
追伸 カンプさんは絶対読んでねー
| ジダン Ten Minutes To Glory 著者:ルーカ・カイオーリ | |
| |
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (1)
|
CALCiO (カルチョ) 2002 2007年 09月号 [雑誌] 販売元:アスペクト 森本選手が今シーズンの開幕戦で1得点1アシストの大活躍でした! 今シーズンは怪我をせずにシーズンを通して活躍して欲しいです! ついでに北京オリンピックに向けての救世主としても活躍して欲しいです。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
Sportiva (スポルティーバ) 2007年 10月号 [雑誌] 販売元:集英社 今月号はサッカー試合に関するBESTorWORSTの特集です。 日本代表のBEST1はやはりあの試合で、WORST1は記憶に新しいあの試合でした。 個人的には城くんのジョホールバルでの試合の時のコメントが大変興味深く面白かったです。 これは、購入する価値ありです!! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
中田英寿誇り
買ったきっかけ:
HIDEファンなら絶対買うべき一冊です。
日本代表の方もドイツでの真実を知りたい方はどうぞ。
感想:
小松成美さんならではの細かい描写とそれを補う取材が大変面白さを増幅しています。
D.クラマーさんにまでコメントを取りにいっている辺りは流石です。
一見華やかに見えるHIDEのサッカー生活ですが、やはり一流の選手ならではの様々な葛藤や苦しみ等々があり、それらが肌で感じ取れるほどうまく描写されています。
ショッキングだったのは、ペルージャでのガウッチ一族との確執です。
やはりガウッチはただの金の亡者でした…。
しかしどんな場面でも弱音を吐かず最後まで一流のサッカー選手として戦った中田英寿選手にもう一度拍手を送らずにはいられない素晴らしい作品でした。
おすすめポイント:
HIDEの心の裏側を知ることが出来ること。
| 中田英寿誇り 著者:小松 成美 | |
| |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
古本屋さんに行くのが好きで、しょっちゅう雑誌やサッカー関係の本や写真集を探しています。
そんな時に見つけたのがコレです。
表紙には古河電工でも活躍した越後選手です。日本代表のユニフォームも懐かしいですよね。
この雑誌は1986年10月号なのでメキシコWCのマラドーナの興奮が冷めやらぬ時に発売されていたものです。特集でアメリカ大陸選抜対世界選抜の試合が掲載してあります。もちろん細身の(笑)マラドーナが一面で、例のごとく舌を出して写っていますよ!
キョロゾーも当時は毎週のようにサッカーマガジンを買って読みふけっておりました。
86年当時のマガジンを他に数冊所持していますが、この号は何故か廃棄してしまっていたようです。
古本屋ならではのこの出会い。ほんとに嬉しいものです。
皆さんも是非探してみてくださいね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2007年 7/19号 [雑誌] 販売元:文藝春秋 アジアカップ直前の中心選手のコメント及びオシムの大会に対する考え方などです。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
CALCiO (カルチョ) 2002 2007年 08月号 [雑誌] 販売元:アスペクト 今回のチャンピオンズリーグ優勝は、この人の影の貢献度抜きには語れません。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
ガンバ大阪15年史 販売元:ベースボール・マガジン社 ガンバの15年史です。 ユニフォームの歴史などもあるので面白いですよ。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
ルーツ―フットボーラーたちの原点 著者:小宮 良之,木崎 伸也,出村 謙知,慎 武宏 デル・ピエロ、マルディーニ、デコ、フィーゴ、Cロナウド、バラック、朴智星などの幼少からのルーツを追います。 それぞれに背負っているものの大きさは違いますが、全てに共通しているのが、みんな狂ったほどの「サッカー好き」ということでしょう。 でも、複雑な家庭で育った選手も多いのは事実です。逆にそういう家庭だったからこそ、サッカーに対する取り組みが中途半端ではなく、真摯にサッカーに取りくめたということでしょう。 彼らは相手チームと戦うことだけでなく、有名選手になる中で、孤独感や焦燥感、国や文化・言葉の違い、批判や妬み・嫉妬・・・あらゆるものと戦っていました。 一流といわれるためには、たくさんのものを犠牲にし、それ以上のものを守りながら、上り詰めないといけないことがよくわかります。 選手のプレーだけでなく、人間性の部分まで掘り下げることによってさらに、その選手が魅力的に見える様になりました。 そういう意味では、デル・ピエロ、デコは、さらに魅力が増し、ブッフォン、A・ロッベンは、FAMILYに会いに行きたくなりました。 大変面白い切り口で、サッカー選手を見ているので、皆さんも一度手にすると、違う世界に引き込まれますよ! |
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
|
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2007年 6/7号 [雑誌] 販売元:文藝春秋 個人的に元JEFのGMだった祖母井(うばがい)さんの特集が大変面白かったです。うばさんは、どこに行っても活躍されますね!私の友人であり代表コーチの小倉君の名前を出していたところもさすがです。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2007年 5/24号 [雑誌] 販売元:文藝春秋 CL決勝戦直前号です!決勝戦前の予習にどうぞ! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
CALCiO (カルチョ) 2002 2007年 05月号 [雑誌] 販売元:アスペクト 来シーズンは、ユーべの姿をセリエAでみることが出来るのを今から楽しみにしています! FORZA JUVE!! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
完全敵地 著者:加藤 久 |
1985年の10月6日の伝説の試合から日本代表のWCへの戦いが始まりました。
いまでも木村和司選手のあのFKは忘れません。日本代表が一番初めにWCに近づいた日です・・・メキシコの青い空は遠かった・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2007年 4/12号 [雑誌] 販売元:文藝春秋 やっぱり俊輔絶好調だねー先日のFKも見事でした! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
中田英寿日本代表全試合―1991-2006 販売元:幻冬舎 nakata.netだったらポストカードがついてくるので 書店じゃなくてそっちで買おうカナ? しかし、この表紙のスパイクかっこいい!! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
In His Times 中田英寿という時代 著者:増島 みどり こんな良い本が出てるのに気づいてませんでした・・・ 中田ファン必読書ですー |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
Jクラブ歴代ユニフォーム完全カタログ 西日本編 著者:中山 淳 |
|
Jクラブ歴代ユニフォーム完全カタログ 東日本編 著者:中山 淳 Jリーグにもようやくユニフォームの完全カタログができました。年代の特定などの際に大変役に立つんですよねー。あとどんな選手が所属したかなどの時にも役立ちます。えい出版さんは、いつもこういうコアな本を出版していただけるのでありがたいです!! これからもよろしくお願いしますよ! 今回は買う前に先にブログに掲載してしまいました・・・今からすぐに買いに行きますよー!! 皆さんも必読書ですよー!! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
CALCiO (カルチョ) 2002 2007年 04月号 [雑誌] 販売元:アスペクト クラブの生え抜き選手の特集です! |
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
|
CALCiO (カルチョ) 2002 2007年 03月号 [雑誌] 販売元:アスペクト ミラン復活なるか! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2007年 3/1号 [雑誌] 販売元:文藝春秋 チャンピオンズリーグの俊輔に注目です! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2007年 2/15号 [雑誌] 販売元:文藝春秋 サラエボまで行って、取って来たオシムのインタビューは読む価値「大」です。 日本代表に対する思いが良く伝わります。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
スポーツジャーナリストで成功する法 著者:小林 信也 著者のスポーツライターに対する熱い思いが伝わります。 コレを読むと一度はスポーツライターを目指してみたくなります。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
Sportiva (スポルティーバ) 2007年 03月号 [雑誌] 販売元:集英社 俊輔絶好調です。 早く代表のユニフォーム姿も見たいです! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2007年 1/18号 [雑誌] 販売元:文藝春秋 ドイツWC日本惨敗の裏側が記載されています。でももう遠い昔のように感じます・・・フランスのWCよりも思い出したくない大会でした。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
WM(ヴェーエム) 著者:金子 達仁 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2006年 12/28号 [雑誌] 販売元:文藝春秋 ロナウジーニョはいつも笑っていて欲しいね。 いよいよクラブWC決勝戦!バルサ頂点にたてるか!! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
|
CALCiO (カルチョ) 2002 2007年 01月号 [雑誌] 販売元:アスペクト セリエBでもユーベはがんばってますよ! フォルツァアレックス!! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2006年 11/30号 [雑誌] 販売元:文藝春秋 海外に自分の夢を探しにいった人たちの特集です! ヒデが初々しい! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
日韓ワールドカップの覚書 著者:川端 康生 |
予想どおり、日韓WC開催に至るまでの紆余曲折・波乱万丈が大変興味深く記されています。川端さんの文章って読者を惹きつける魅力があるんですよね。
金満FIFAがアジアを蔑視していたり、サッカー以外のところで関係者が非常に苦労されていたことが痛いほど良くわかりました。
でも、最後はサッカーを本当に愛している人のところには幸せが舞い込むのです!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
Sportiva (スポルティーバ) 2007年 01月号 [雑誌] 販売元:集英社 世界クラブ選手権を間近に控えた、優勝候補筆頭のバルサの分析です。 誰と誰が仲良しで・・・というようなレアな情報も入っています。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
月刊 WORLD SOCCER DIGEST EXTRA (ワールドサッカーダイジェストエクストラ) 2006年 12月号 [雑誌] 販売元:日本スポーツ企画出版社 バルサがいっぱいです。歴史までよくわかります。 |
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
|
CALCiO (カルチョ) 2002 2006年 12月号 [雑誌] 販売元:アスペクト 今月号は、TOTTIとKAKAの比較が面白いです。 シューズの比較まであります。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
フットボールタイム―たとえばこんなワールドカップ 著者:川端 康生 世界を熱狂の渦に巻き込んだドイツ・ワールドカップ2006。日本代表への失望やドイツの躍進、イタリアの歓喜などといった各国の結果から、“ジダンの退場”そして“ヒデの引退”まで、世界最大のサッカー・イベントが織りなすさまざまなドラマと、40日にもおよぶドイツ滞在で得た貴重な体験や出会いを、独自の目線で綴った“リアル”ワールドカップ・リポート。 |
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (1)
なぜこんなに楽しいサッカー雑誌が休刊になるんでしょう・・・。
悲しい気持ちでいっぱいです。つい先日も「VS.」が休刊になったばかりだというのにー。
STARsoccerはサッカーをいろんな角度から観ている雑誌でその切り口も大変斬新なものでした。一般のサッカー雑誌のように人気選手のインタビューだけではなく、芸術や文化の面からもサッカーを伝えていたり、そのチームの街自体がどのような街なのかを見てみたりと、ほんとに面白い記事が毎号満載でした。
まだまだ日本にはこういうサッカーに対して真摯に取り組んでいる雑誌は受け入れられないんでしょうか?
それともまだそこまでサッカーに対して成熟していないんでしょうか?
休刊ということなので是非復刊するよう今後も応援していきたいです。
同時に、似たような売れ筋だけのサッカー雑誌ばかりでなく、こういうマニアックなサッカー雑誌を是非発行する勇気をもってほしいものです!
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
|
STAR soccer (スターサッカー) 2006年 12月号 [雑誌] 販売元:扶桑社 今月号はバルサの特集第2弾!! ダリやミロが特集されているのがこの雑誌のすごいところです。 バルサファン必読です!! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
|
Sportiva (スポルティーバ) 2006年 12月号 [雑誌] 販売元:集英社 今、旬のレッズの特集です。 関東ではかなり売れるんでしょうね。 関西の私が買ったくらいですから。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
スポーツは「良い子」を育てるか 著者:永井 洋一 小学生の頃から勝利至上主義になり、本当の意味でのスポーツの楽しさや楽しみ方を知らない日本人に警鐘を鳴らしています。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2006年 11/2号 [雑誌] 販売元:文藝春秋 ゴールデンエイジの今です。みんなそれぞれの立場でより上を目指してがんばっています。 これからが彼らの勝負の時です! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
CALCiO (カルチョ) 2002 2006年 11月号 [雑誌] 販売元:アスペクト 今月号はミランの覇権をかけてということでインテルとミランが特集されています。 80年代の写真が好きだなー |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
STAR soccer (スターサッカー) 2006年 11月号 [雑誌] 販売元:扶桑社 この雑誌も数あるサッカー雑誌の中でも1,2を争うオススメ雑誌です。写真がきれいなことと、サッカーの切り口がまったく今までのサッカー雑誌と違います!!是非買って見てください! しかし今回の表紙のKAKAの顔でかすぎます!(笑) |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
|
ロベルト・バッジョ自伝 天の扉 著者:ロベルト バッジョ |
|
ロベルト・バッジョ自伝II 夢の続き 著者:ロベルト・バッジョ |
この本を読まずしてバッジョは語れません。
ところどころ宗教色が強い部分もありますが、それも含めてバッジョなのです!
バッジョの深い心の中を是非皆さんも覗いてください。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
|
イングランド プレミアシップユニフォーム ヒストリーカタログ 著者:ジョン デヴリン イングランドのチームのユニフォームを持っている方にとってはバイブル的な本です。 過去20年間の現在のプレミアシップのチームのユニフォームが、かなり丁寧な形で描かれています。 そのユニフォームのスポンサーやブランド、当時の背景なども事細かに説明されおり、当時の活躍した選手なども説明があります。 ユニフォームのことのみならずイングランドのサッカーにとても詳しくなることが出来ます。 今度は是非第二段として、現在プレミアシップにいないチームのことにも触れていただきたいです。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
FootBall LIFE Junior vol.1 (20―ジャーナリスティックな視点でフットボールを追求する読み物マガジン (1) 販売元:キネマ旬報社 この雑誌はFOOTBALL LIFEの兄弟本です。 ひとつのテーマにこだわってとことんそれを突き詰めていくというかなりマニアックな雑誌です。 この本は季刊誌ですので忘れた頃に発売されます・・・しかし濃いんだなーこの中味が・・・。 WCの前にこの本を読んだのですが、ヒディングってくせのあるやっちゃなーと思っていたら案の定だったという具合です・・・。 是非皆さんも、世界の監督論に触れてください。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
FootBall LIFE vol.3 (2006) DVD付き 販売元:キネマ旬報社 この雑誌無茶苦茶オススメです。 なぜって普通のサッカー雑誌とはまったく異なりいろんな意味でこちらの思いを裏切ってくれるからです。 私のオススメは南米情報通のホルヘミムラさんのコラムです。ホルヘさんのコラムはいつも笑わせてくれます。でも南米情報は間違いない。 その他も独自の視点での特集が大変斬新な切り口で面白さ100倍です! 今月号はDVDもついててかなりお得ですよ! |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント